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100%天然有機質原料を使用した豚尿肥料です。豊富な微量要素をバランスよく含み、あらゆる野菜に対して効果があります。原料となる豚尿は、一級河川に放流可能なほどに処理されており、環境及び人体に有害な物質は一切含まれていません。液肥は根がすぐに栄養を吸い上げるので速効性があります。さらに葉面への散布は、弱った作物を短期間のうちに回復させます。「作物の栄養ドリンク」と言えるでしょう。 以下の3種類の製品があります。
いきいき いきいきハーブ畑 いきいき(特) ※各いきいきは、通常10リットルのポリ容器にて販売しておりますが、大量に必要な場合は1000リットル容器をご用意できます。特注となりますので電話等でお問い合わせください。 |
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液肥は速効性が最大の特徴ですが、肥効期間は15日程度です。固形の肥料(おおむね75日の肥効期間)とうまく組み合わせて使用してください。 高温と直射日光を避けて保管し、購入後6ヶ月以内に使用してください。日数が経つにつれ、若干の変色や、成分の沈殿、または臭いが出てくることがありますが、使用期限内であれば効力に影響はありません。 ※施肥量は土の状態、気候、季節、作物の種類等によって異なりますので、より正確な施肥量に関しては、電話または本サイト掲示板等で事前にご確認ください。 |
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葉面への散布は、作物が弱っているときなど、肥料の効果を出来るだけ速く効かせたい場合に有効です。右表を参考に水で希釈し、噴霧器を使って葉面に散布してください。希釈する際の水は水道水で構いませんが、できれば一晩置いて塩素をとばしたものが良いでしょう。
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根元散布は、葉面散布よりもゆっくりと効き、比較的長く効果が持続します(通常の固形肥料に比べれば、速効性であり、持続時間は短くなります)。原液のまま、あるいは水で希釈し、葉に付着しないように根元に散布します。上の写真の例では、まず畑の畝間に沿って原液を散布し、ある程度乾いてから耕運機で根元に土をかけています。また、液肥と同時に「有機ペレット」「めぐみ」「ぼかしペレット」等の固形肥料も散布すると効率的です。他の肥料の肥効期間がおおむね75日、いきいきは15日です。タイミング合わせながら効率良く施肥するとよいでしょう。 |
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土作りには「いきいき(特)」をご利用ください。100倍程度に希釈して土中に散布、耕起してください。 |
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